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できる大人の男性が持つのに相応しい本革の鞄やバッグを、使用者のレビューを中心に掲載しています。

40代から熱く支持されているメンズバッグ・鞄ブランド23選

   

 

40代の男性から熱く支持されるメンズバッグブランドを厳選しました。

厳選のポイントは「アダルトな雰囲気があるブランド」であるかと、40代男性からの支持率です。

それではご覧ください。

 

TUMI(トゥミ)

TUMI(トゥミ)

日本国内でビジネスマン達から圧倒的な支持を得ている、アメリカーのバッグメーカー。人気の秘密は、並外れた耐久性の高さ。なんと、米国陸軍の防弾チョッキにも採用されているという素材を使用しているのである。その他、IDロック機能などを搭載するなど、優れた機能性にも定評がある。男らしくブラックで統一された世界観や、ワンポイントとなるロゴの赤が映える感じもまた魅力的。

 

BREE(ブリー)

BREE(ブリー)

ドイツ発の歴史ある革製品ブランド。「革の中の革」と呼ばれる「ヌメ革」を使った製品がメインで、使い込むごとにクタッと色や質感が変化していく、あの味わいを楽しみたい!という人に、超オススメ。店舗数はあまり多くないものの、超人気ブランドとなっているので、必見!海外の老舗ブランドにしては安価なので、オンラインで購入するのもアリでしょう。

 

BURBERRY(バーバリー)

BURBERRY(バーバリー)

世界的に有名な英国の伝統的ブランド。ファッション通でなくとも、その名を知らない人はいないというほど、バーバリーは超メジャーなブランドです。マフラーやコート、スカートなどが人気で、あの独特のチェック柄は時代を問わず、多くの人に愛され続けています。女性ウケも良いので、バーバリーっぽいビジネスバッグを持っていると、女性社員からの注目度もアップ!?

 

Berluti(ベルルッティ)

Berluti(ベルルッティ)

1895年にフランスで創業した、超高級ブランド。カリグラフィーを駆使した斬新なデザインや、独特の色彩感覚が魅力であるため、上品でありながらも、他人とは一味違う、個性的なビジネスバッグを探し求めているという人に打ってつけ。あのピカソや、アンディー・ウォーホルも愛したという、世界的に有名なブランドです。

 

dunhill(ダンヒル)

dunhill(ダンヒル)

ダンディな英国紳士的世界観が魅力の高級ブランド。サッカー日本代表のオフィシャルスーツにも採用されるなど、ブランドとしては世界的に超メジャーです。いかにも男性的な雰囲気の漂うブランドなので、女性ウケを狙うのには少々向いていないかも知れませんが、男にモテる男でありたい!仕事がデキる男を演出したい!と考えているのなら、まさに最高の選択肢です。

 

Saint Laurent(サンローラン)

Saint Laurent(サンローラン)

フランス・パリ発の、高級ファッションブランド。化粧品や香水が有名なので、女性向けのブランドであるという印象が強いかも知れませんが、非常にセンスの良いメンズ向けのビジネスバッグなども展開されています。芸能人にもファンが多く、あの木村拓哉さんも、サンローランの商品を愛用しているのだとか!店舗数が多いため、入手が楽なところも魅力です。

 

GOYARD(ゴヤール)

GOYARD(ゴヤール)

世界中のセレブ達に愛されている、フランスの由緒正しき、超高級バッグのブランドです。特徴は何といっても、独特なあの幾何学模様。見る人が見れば、すぐにゴヤールの製品であることがわかります。イニシャルをペイントしてくれるサービスもあるため、世界に1つだけの、オリジナルなゴヤールバッグを手にいれることができるのも魅了です。

 

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレフェラガモ)

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレフェラガモ)

イタリアの超一流トータルファッションブランド。元々は、女性向けの靴の製作からその歴史がスタートしたブランドで、あのマリリンモンローや、オードリーヘップバーンも、フェラガモの製品を愛していたといいます。海外のハイブランドの中には、「これ見よがし」な雰囲気になってしまうものもある中、フェラガモは安定した品の良さを放っています。

 

STEFANOMANO(ステファノマーノ)

STEFANOMANO(ステファノマーノ)

2004年にその歴史がスタートしたばかりの、イタリアのブランド。イタリアの中でも最高峰のタンナーから選び抜いたAランクの素材ばかりを使った、贅沢なビジネスバッグを楽しむことができます。品質が確かな「本物」を、お手頃な価格で手に入れたい!と考えている大人世代の人々に、まずオススメしたいブランドです。

 

Aquascutum(アクアスキュータム)

Aquascutum(アクアスキュータム)

英国発のトータルファッションブランド。アクアは水、スキュータムは楯を意味しており、防水性の高いトレンチコートやバッグといった商品を開発、展開させています。最近ではフィギュアスケートの代表選手達が、アクアスキュータムのコートを着てパフォーマンスしたことでも有名。イタリア製の本格的な牛革を使ったバッグが10万円以内で購入できる穴場的ブランドなので、一見の価値アリ!です。

 

MARTIN MARGIELA(マルタン マルジェラ)

MARTIN MARGIELA(マルタン マルジェラ)

脱構築(デコンストラクション)などのコンセプトを掲げる、謎多きデザイナーによって確立されたフランス・パリ発のブランド。常にファッション業界の常識を覆し続けてきたブランドです。カレンダータグと呼ばれる、独特のアイコン的タグが特徴で、ポチポチという4箇所の縫い目が、あえて表からでもわかるようになっているなど、とにかく発想が個性的!

 

Alexander McQueen(アレキサンダーマックイーン)

Alexander McQueen(アレキサンダーマックイーン)

ロンドン出身のデザイナーが立ち上げたブランドで、世界中のセレブ達に愛され続けている、本物の超一流ブランド。商品は、どれもこれも奇抜に見えるのですが、高級品だけあって、中身は非常に丁寧に造りこまれています。メンズバッグの価格帯は、20万円〜30万円と、かなりお高くはありますが、オシャレを志す人であれば、一生に一度は、このブランドのバッグを持っておくべき!

 

FARO(ファーロ)

FARO(ファーロ)

ヨーロッパ発の高級ブランド…といった雰囲気を匂わせていますが、実は日本で生まれたブランドです。人気に火をつけたのは、極薄の財布。その他、シックでありながらもハイセンスで、ビジカジ問わず愛用できそうなオトナ向けのバッグが好評となっています。全国のデパートで入手できる他、BEAMSなどでも取り扱われているので、是非チェックしてみてください。

 

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

日本で唯一の馬具メーカーでもある、ソメスサドル。騎手の命にも関わる馬具を製造しているだけあって、その商品の造りは非常に頑丈です。本拠地は北海道で、工房にはリペアルームなども完備されています。「鞍」をイメージさせるような、独特のデザインが施された、一風変わったバッグを楽しむことができますので、馬好きな方のみならず、個性的な製品に惹かれるという方は是非!

 

dan genten(ダン ゲンテン)

dan genten(ダン ゲンテン)

人間も自然の一部である、というスローガンの元、「原点」に返ろう!というコンセプトの元に立ち上げられたブランド。値段が安いバッグを買うよりも、1つの製品に愛着を持ち、手入れを行いながら、長いこと使っていく方が結果的にはエコにつながる…という主張には、思わず納得。男女問わず、革製品を愛する人々からの熱い支持を受けており、特に40代のオトナ世代に人気となっている。

 

SLOW(スロウ)

SLOW(スロウ)

2008年に産まれたばかりの純日本製ブランド。設立から数年しか経過していないにも関わらず、早くも商品をコレクションするマニアが現れるなど、熱い支持を得ているようです。栃木レザーを使用した、アメリカンスタイルなトートバッグなどが人気で、完売が続出している模様。1つ購入した人は、次も、次も…とSLOWの魅力にハマってしまうようですよ!

 

GRIPS(グリップス)

GRIPS(グリップス)

流行に左右されることなく、常に人々から愛され続けるモノを造ろう!というコンセプトの元に立ち上げられた、日本のブランドです。メイドインジャパンの期待を裏切らない、丁寧な造り込みには定評があり、「オトナカワイイ!」が楽しめるユニセックスなブランドとして、40代など、大人世代な男女達の間で人気となっているようです。

 

DEUX MONCX(デュモンクス)

DEUX MONCX(デュモンクス)

2000年に日本で産まれた、革製品のブランド。贅沢なハンドメイドのレザーバッグには、日本のデザイナーと職人達のこだわりが、これでもかというほど詰め込まれています。上品でありながらも色気があり、しかも使いやすいのが、デュモンクスのバッグの魅力!まだ歴史が浅いながらも、既にビジネスマン達からの高い注目を集めており、早くも人気ブランドとしてその名を連ねているようですよ!

 

Flathority(フラソリティ)

Flathority(フラソリティ)

メンズバッグの老舗メーカー「株式会社猪瀬」が放つ、オリジナルブランドです。徹底してメイドインジャパンにこだわり、高品質な日本製のビジネスバッグを生産し続けています。時代の流れに左右されず、シンプルな中にも力強さを感じさせるようなビジネスバッグには、定評アリ。有名ブランドから委託を受け、商品を製造するOEM事業にも力を入れているという本格派ブランド!

 

LAST CROPS(ラストクロップス)

LAST CROPS(ラストクロップス)

革の品質に定評のある、噂のブランド「ワイルドスワンズ」の創立者が、更なる理想を追い求めて立ち上げたという、究極のブランドが、この「ラストクロップス」です。革製品に対して、強い愛着やこだわりを持つ、マニアからの高い支持を集めている模様。製品の価格帯は、8万円〜10万円台が中心と、国産ブランドの中ではやや高めであるものの、熱狂的なファンは後を断ちません。

 

Zegna(ゼニア)

Zegna(ゼニア)

イタリアを代表するブランドとして、世界的に有名なゼニア。超高級な紳士服をメインに取り扱っているブランドです。世界中のエグゼクティブに愛され続けて来たブランドなので、その品質には、まず間違いがありません。ゼニアのバッグを持っていれば、ビジネスマンとして一流であると言っても過言ではありませんよ!でんディーな大人の紳士に向けて発信されているブランドですが、見た目がオヤジ臭くないのも魅力!

 

F.CLIO(エフ・クリオ)

F.CLIO(エフ・クリオ)

イタリア・ミラノで産まれた、革製品のブランド。卓越した技術を持つ本場イタリア職人達の手によって産み出されるバッグは、非常に品質が高く、洗練されており、長年使い込めば使い込むほどに、その味わいを増していくと定評があります。都会的な雰囲気を匂わせながらも、決して遊び過ぎていないそのデザインは、知的でスタイリッシュな大人向け。女性ウケが良いのも大きな魅力です!

 

OFFERMANN(オファーマン)

OFFERMANN(オファーマン)

今から170年以上も前にドイツで誕生した、高級革製品のブランド。現在では、世界中のエグゼクティブな人々に愛されています。女性ウケを狙っているようなチャラッとした印象がなく、男の中の男であり続けたいと願う人にピッタリの、ドイツらしい武骨さが詰め込まれたブランドです。「キップ」という、若い牛の革が使われたビジネスバッグの品質は本物!一度公式サイトを覗いてみてください。

 

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鞄・バッグ選びに悩んでいる方へおすすめ
当サイトでオススメしてるのは国産のバッグブランドです。

海外製品より知名度は劣るものの、日本の職人が丹精込めて作るバッグには、負けない品質の良さとこだわりが感じられる上に、価格も良心的です。

そんなこだわりの日本製ブランドをこちらにまとめたので、ぜひご覧ください。

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