ビジネスバッグ・ブリーフケースのおすすめ人気ブランド16選

      2018/06/22

 

ビジネスバッグ・ブリーフケースのおすすめ人気ブランドを厳選しました。

日頃使うものですから、良質なバッグが欲しいと思うのは、自然なことだと思います。

そんなあなたの願望にピッタリなブランドを揃えました。

 

ビジネスバッグ・ブリーフケースのおすすめ人気ブランド

COCOMEISTER(ココマイスター)

COCOMEISTER(ココマイスター)

ココマイスターは、スーツ姿で通勤している、全てのビジネスマンにチェックしておいて欲しい、日本の優良な革製品ブランドです。

ブライドル、コードバン、マットーネといった、海外製の高品質なレザーを日本の職人が熟練された技術で縫製しているという、黄金のコラボレーションが楽しめる、お得なブランドです。

 

Orobianco(オロビアンコ)

Orobianco(オロビアンコ)

就職活動中の学生や、フレッシュなビジネスマンは、オロビアンコを押さえておいて間違いないでしょう。

オロビアンコの良さは、適度にゴージャス感がありつつも、スーツに似合う品の良さがあるというところ。それでいて、価格はかなりリーズナブルなので、街にはオロビアンコのバッグを持った若いメンズが溢れています。

 

TUMI(トゥミ)

TUMI(トゥミ)

TUMIは、バッグに対して機能性や、ハイスペックであるかどうか、ということを求める、左脳派なメンズに人気のあるブランドです。

2way、3way で使えるようなバッグは当たり前。どんなブランドのバッグよりも、使い勝手を考えてくれており、耐久性も高いので、外回りの仕事が多い人には特にお薦めできます。

 

HERGOPOCH(エルゴポック)

HERGOPOCH(エルゴポック)

エルゴポックは、日本で誕生した、シンプルで高品質な革製品を楽しむことのできるブランドです。

エルゴポックの信念は、ひけらかさないけれども、主張を持った製品を提供する、ということです。これは、日本人の気質とまさにピッタリ。

独特の色ムラが美しいオリジナルレザーもまた、エルゴポックならではです。

 

aniary(アニアリ)

aniary(アニアリ)

シンプルでオーソドックスなモデルのアイテムを、ほどよい価格で探しているなら、アニアリがお薦めです。

アニアリは、徹底して国産であることにこだわっており、オリジナルで皮革の開発も行っているような、職人的こだわりの感じられるブランドです。

カラーバリエーションがかなり豊富というところも大きな特徴の1つです。

 

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

ペッレモルビダは、日本のブランドなのですが、ヨーロッパの、それも地中海近辺の雰囲気が感じられる、独特の世界観を持っているコンセプチュアルなところが特徴です。

豪華客船の旅をイメージしたような、優雅な流曲線がモチーフとなっているバッグや財布が人気となっています。

 

GANZO(ガンゾ)

GANZO(ガンゾ)

ガンゾは、海外のハイブランドには飽きてしまった…けれども、高い品質は求めていたいし、革製品に対して、こだわりを持っていることをアピールしたい、なんて男性にお薦めできるブランドです。

ガンゾのアイテムを使っているということは、すなわち、それだけ情報を集めているという印象を与えることができるのです。

 

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄製造所は、日本で古くから人気となっている、老舗の革製品ブランドです。

老舗でありながら、感性としては昔ながら…というよりも、むしろ、最先端のトレンドを取り入れているようなフレッシュな空気感が漂っています。

職人やデザイナー達にも若い世代が多いという、攻めの姿勢を崩さないブランドなのです。

 

HERZ(ヘルツ)

HERZ(ヘルツ)

職人がハンドメイドで愛情を込めて造り上げた製品に魅力を感じる…という人には、ヘルツがお薦めです。

ヘルツの商品を手に入れるまでには、発注してから製作期間を経て…ということになるので、ちょっと焦れったいかもしれません。それでも、ヘルツの商品を手に入れた時の喜びは格別。長年に渡って愛用していきたいなら、ヘルツで決まりでしょう。

 

万双(マンソウ)

万双(マンソウ)

万双のビジネスバッグを愛用している男性は、かなり情報通で、渋い感性を持っている大人…ということになります。

万双は、東京にしか店舗を持たない店でありながら、ネットの口コミなどで、確実に人気の幅を広げているブランドになのです。

シンプルだけど、こだわりが感じられる、ありがちでないバッグを求めているなら、是非。

 

COACH(コーチ)

COACH(コーチ)

自身の持つ革製品に対して、信頼できるブランド品であって欲しい…ということを願うならコーチがお薦めできます。

コーチは、ミドルからシニア層に掛けて、絶大な支持を集めている、大人向けのハイブランド。ニューヨーク発のハイカラな世界観が魅力で、その他の海外ブランドと比べると、比較的安めなところも人気の秘密です。

 

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

ボッテガ・ヴェネタは本物のセレブでないと、簡単には手が出せないブランドです。

レザーの編み込みが施されているイントレチャートが魅力的で、これは、ボッテガの代名詞にもなっています。

価格帯はかなり高めですが、ボッテガのバッグを愛用していれば、周囲の人からの信頼度もアップすることでしょう。

 

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

ソメスサドルは、北海道を拠点に、革製品と馬具の開発を行っているブランドです。

馬をモチーフにしたような、一風変わった世界観と、頑丈で丁寧な縫製が魅力となっていて、若い世代から、ミドル層に至るまで、幅広い層から人気を集めています。

知名度があり過ぎないところも、購買欲をそそってくるポイントと言えるでしょう。

 

FUJITAKA(フジタカ)

FUJITAKA(フジタカ)

フジタカは、日本発の伝統的な色気が感じられる、信頼度の高いブランドです。

フジタカが大切にしているのは、日本で古くから愛されているような古来の「色彩」です。自然界にのみ存在するような、味わい深い色を、巧みに商品の中に取り入れているのです。

価格帯も良心的なので、押さえておくべきでしょう。

 

吉田カバン

吉田カバン

吉田カバンは、人気、知名度ともに絶大なメンズ向けブランドです。

価格帯が比較的リーズナブルであるため、大学生や高校生でも、吉田カバンのアイテムを愛用している、という人は多いです。

もちろん、高齢層であっても、吉田カバンの製品は違和感なくマッチします。定番として押さえておいてください。

 

dan genten(ダン ゲンテン)

dan genten(ダン ゲンテン)

ダンゲンテンは、ゴートなどの特殊な革素材を巧みに商品化するなど、独自路線を築いている感のあるブランドです。

人間も自然の一部であるという理念の元、環境に優しい製品づくりを行っているという点も魅力のポイント。

経年変化が楽しめるような、味わい深いレザーアイテムを求めているなら、ダンゲンテンを推薦します。

 

おすすめバッグブランド

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