【メンズ革財布】おすすめ人気ブランド!マニアも唸る納得の37選

 

 

【メンズ革財布】おすすめ人気ブランドを厳選しました。

このラインナップなら革製品マニアも納得だと思いますので、ご覧ください。

 

【メンズ革財布】おすすめ人気ブランド

COCOMEISTER(ココマイスター)

COCOMEISTER(ココマイスター)

日本の紳士が選ぶ、新定番レザーブランドといえば、ココマイスターです。

ココマイスターの魅力は、ヨーロッパから輸入した上質な皮革素材を、日本の熟練された職人が、丹精込めて縫製するというスタイルであること。

世界観は、いかにも英国紳士が愛用していそうな、オーソドックスでクラシカルで使いやすいものが中心です。

 

YUHAKU(ユハク)

【yuhaku】

ユハクは、日本で誕生した芸術性の高さが魅力的なブランドです。

特筆すべきは、圧倒的に染色技術において優れているというところです。油絵のように、色と色とを重ねているのにも関わらず、くすむことがなく、どこまでも透明感に溢れているため、一目惚れをして購入していく人も多いでしょう。

海外からも注目されているブランドです。

 

IL BISONTE (イル ビゾンテ)

IL BISONTE (イル ビゾンテ) 

イタリアで誕生した本格的でオシャレな革製品ブランド、イルビゾンテをご紹介させてください。

イルビゾンテといえば、バイソンのロゴが有名です。どんな製品にも、必ず目立つ位置にこのバイソンのロゴが刻印されており、絶妙な高級感とハイセンスっぷりを醸し出しています。

商品の種類が豊富な上に、カラーバリエーションも異常なまでに豊富なので、オススメです。

 

Paul Smith(ポールスミス)

Paul Smith(ポールスミス)

イギリスで誕生した、ハイセンスで使い勝手の良いオシャレなアイテムが楽しめるブランドといえば、それはポール・スミスです。

ポール・スミスは、レザーグッズ以外に、服や靴なども取り扱っている、総合アパレルブランドなので、全身を一気にコーディネートすることができるという意味においても、オススメができます。

さりげなく施されたマルチカラーにも注目してください。

 

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄は元々、ランドセルを製造し、販売していたブランドです。

今でも大人向けのランドセルを開発しており、こちらが大人気となっています。

シンプルなだけでなく、クラシカルでかつ洗練された魅力に溢れており、男女問わず長年に渡って支持されています。

信頼できるメイドインジャパン品質の商品を狙いたい人は、土屋鞄で財布を探してみてください。

 

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

ボッテガヴェネタは、イタリアで誕生したハイブランドの中のハイブランドです。

特徴的なのは、何といっても、職人が細かいレザーを編み込んで作る、エレガントなイントレチャートでしょう。

イントレチャートは、ボッテガヴェネタを象徴するモチーフなのです。

キラキラとした存在感のある輝きと、上質な触り心地を手に入れてみてください。

 

dunhill(ダンヒル)

dunhill(ダンヒル)

イギリスで誕生した、世の男性達がこぞって憧れるハイブランドといえば、ダンヒルです。

ダンヒル財布やバッグは、どこまでもシックでクラシカルですが、他のブランドには、なかなか真似ができないような静かな高級感と気品に満ちています。

それでいて、どこか無骨でセクシーな印象もあるため、女性の目にも魅惑的に映ることでしょう。

 

HERZ(ヘルツ)

HERZ(ヘルツ)

ヘルツは、ドイツ語でハートという意味なのですが、実は日本で誕生した、メイドインジャパンクオリティを楽しむことのできる優良な革製品ブランドです。

いかにも革らしい革の魅力を楽しむのに適していることでしょう。手作りの温かみが感じられるのです。

アーティスティックな感性を持っている人にも確実にヒットする存在です。

 

Berluti(ベルルッティ)

Berluti(ベルルッティ)

ベルルッティは、高級ブランドの中でも、トップクラスに価格帯の高い、超ハイブランドです。

特徴的なのは、アンティーク調の色ムラが効いた美しいレザーに、独特の異国情緒溢れるカリグラフィーが刻まれているというスタイル。

かつて、顧客にあのピカソやアンディーウォーホルもいたという、本物を見抜く目を持った人が愛するブランドなのです。

 

GLENROYAL(グレンロイヤル)

GLENROYAL(グレンロイヤル)

職人が心を込めて縫製していることが感じられる、いかにも革製品らしい革製品を求めているのであれば、スコットランド発のグレンロイヤルがオススメできます。

デザインが奇抜過ぎたり、価格が高価過ぎたりすることなく、安定した大人の上品なオシャレを追求することができます。

経年変化も楽しめますし、コスパの良いブランドです。

 

ETTINGER(エッティンガー)

ETTINGER(エッティンガー)

エッティンガーは、イギリスで誕生した、高貴なテイストが魅力のブランドです。

王室の人々も愛用しているという、ロイヤル感溢れるブランドですが、決してそこまで高価過ぎるとうこともなく、大人の男性にとって、適切な値段で、ワンランク上のオシャレを楽しむことができるでしょう。

ブラックの外装に明るいイエローやパープルというのが、王道のデザインです。

 

WILDSWANS(ワイルドスワンズ)

WILDSWANS(ワイルドスワンズ)

海外のハイブランドに飽きてしまった、というような、マニアックでツウな革製品好きの男性が、一目置いているブランドといえば、ワイルドスワンズです。

ワイルドスワンズは、国内にて展開されているレザーグッズブランドの中で、最高峰の質を誇るといっても過言ではないでしょう。

独特の流曲線が、フェチズムを刺激してくるというところも魅力です。

 

BURBERRY(バーバリー)

BURBERRY(バーバリー)

バーバリーは、日本人との親和性が特に高いブランドで、美しいタータンチェックのアイテムが人気となっています。

女子高生から、シニア層のサラリーマンに至るまで、ありとあらゆる人が、冬になるとバーバリーのマフラーを巻き、コートを着て街を歩きます。

財布やバッグを狙うというのは、セレブならではの発想なので、是非、挑戦してみてください。

 

HERMES(エルメス)

HERMES(エルメス)

エルメスは数あるハイブランドの中でも、最高級なラインに位置している、本物のハイブランドです。

経済的にかなり余裕のあるセレブでないと手が出せない上、本当にオーラのある人物でないと似合わないため、持つ人を選ぶブランドであるとも言えるでしょう。

いつかは、エルメスの財布やバッグを使ってみたいと憧れている人も多い、そんな存在です。

 

ARMANI(アルマーニ)

ARMANI(アルマーニ)

イタリアのハイブランドで、最もメジャーで浸透率の高いブランドといえば、それはアルマーニです。

アルマーニには、本家のジョルジオアルマーニ以外にも、求めやすい価格で展開されているエンポリオアルマーニなどがあり、多くの人が興味や関心を寄せています。

そんな中でも、ジョルジオアルマーニの財布を手にすることができたら、それは一流の証です。

 

LOEWE(ロエベ)

LOEWE(ロエベ)

ロエベは、スペインで誕生した、王室の人々も愛用しているような、ロイヤル感溢れる高級ブランドです。

上品であることには間違いないのですが、無難でシンプルなデザインということはなく、独特の色使いや、奇抜なカラー、デザインであることに特別な価値、魅力があります。

持つ人を選ぶブランドですが、波長が合っていると感じたら是非、トライしてみてください。

 

Bally(バリー)

Bally(バリー)

バリーは、スイスで誕生した、洗練されたテイストが魅力的な、スタイリッシュ系ブランドです。

ブラックのシックなベースに、赤と白のスイス国旗を思わせるストライプ、というのが王道のデザインです。

稀に、黒と白のストライプで展開されているものもあったり、ワッペンが全体に施されているようなポップなデザインもあるので、見逃せません。

 

COACH(コーチ)

COACH(コーチ)

コーチは、数あるブランドの中でも、特に日本人との親和性が高く、幅広い層の人に支持されています。

誕生したのはニューヨークで、オーソドックスで使いやすい定番系のものから、ちょっと奇抜でポップなデザインのものまで、男心をくすぐるテイストのグッズが揃っているので、味方につけると人生が楽しくなるブランドです。

 

GANZO(ガンゾ)

GANZO(ガンゾ)

ガンゾは、本物の革製品マニアが注目するような、知る人ぞ知る、本格的なブランドです。

質で選ぶならガンゾ、というキャッチコピーが、あらゆる媒体で囁かれています。

採用されているレザーの種類や、商品のバリエーションなども多く、どれにしよう…と吟味しているだけでも、充実した時間を過ごすことができるでしょう。

 

万双(マンソウ)

万双(マンソウ)

万双は、東京にしか実店舗が存在していないという、幻に近い存在の本格的なレザーグッズブランドです。

職人の強いこだわりや、魂が感じられる、男の中の男が反応するようなブランドでもあります。

渋いテイストや、他ではなかなかありそうでない、絶妙なデザインが魅力的です。

本物を見極めるような目を持つ、マニアックな路線を狙いたければ、是非!

 

aniary(アニアリ)

aniary(アニアリ)

アニアリは、オリジナルでレザーの開発まで行ってしまうような、本気度の高いレザーの専門ブランドです。

素材から開発しているだけあって、アニアリは、商品の種類や、カラーバリエーションが豊富です。

1つのアイテムに対し、色の種類が、10以上ある、なんてこともざらなので、個性的なカラーで人と差をつけたい、という人にもオススメできます。

 

CYPRIS(キプリス)

CYPRIS(キプリス)

日本のブランドで、圧倒的なコスパの良さを誇るブランドはどこ?と問われたら、多くの革製品マニアは、キプリスの名を上げるでしょう。

キプリスは、百貨店のバイヤー達が選ぶ賞を、何年も連続で受賞しているほどの存在です。

ブランドとしての一般的な知名度はそこまで高くないかもしれませんが、財布やバッグに詳しい人であれば、キプリスには好印象を持っているはずです。

 

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

ソメスサドルは、独特の色気に満ちた、大人っぽい商品を展開しているレザーグッズブランドです。

その色気がどこから来るかとういと、馬具を製造している、という背景が深く関係していると思われます。

馬のテイストや、馬具のテイストが、随所に感じられ、ほかとは違う魅力を放っているので、気になる人はマストでチェックしてください。

 

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

ペッレモルビダは、日本で誕生した、革製品のブランドです。

洗練されていて、垢抜けた、ワンランク上へ行きたい大人のための、財布やバッグなどが展開されています。

テーマは、豪華客船の旅、です。地中海を思わせるような、深い青の商品や、海面のようにキラキラとしたテクスチャーが魅力なので、意識してみてください。

 

Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)

Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)

お行儀よくありたい、カチッとしているところを魅せたい、など、少しかしこまったテイストの財布やバッグを求めたくなる時期やシチュエーションも、生きていれば必ず訪れることでしょう。

そんな時に寄り添ってくれるのが、英国で誕生した、ホワイトハウスコックスです。

上質なブライドルレザーの外装に、鮮やかな白ステッチというのが、王道のデザインです。

 

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレフェラガモ) 

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレフェラガモ)

サルヴァトーレ・フェラガモは、元々、レディース向けのドレスシューズを開発していた、イタリアのハイブランドです。

あのマリリンモンローや、オードリーヘプバーンも、フェラガモの靴を愛用していた、というくらい、本物のセレブが反応するようなブランドです。

庶民があまり手を伸ばしたがらない、特別な存在なので、お目の高い人に是非。

 

Saint Laurent(サンローラン)

Saint Laurent(サンローラン)

サンローランは、女性向けの香水や化粧品のブランド、というイメージを持っている人もいるかもしれませんが、実は、使いやすいテイストの、高級感溢れるモード系なアイテムが揃っている、ユニセックスなブランドです。

シックなブラックのベースに、さりげないシルバーの装飾、という王道のデザインは、どんな人にも似合い、シンプルなスタイルを垢抜けさせてくれます。

 

Cartier(カルティエ)

Cartier(カルティエ)

カルティエはご存知の通り、ジュエリーのブランドですが、実は財布などのレザーグッズも展開しています。

このことは、誰もが知っている常識、というわけではないため、カルティエの財布を使っているということをアピールできたら、なんとなく、斜め上のオシャレを狙える人、という雰囲気を醸し出せることでしょう。

 

Dior(ディオール)

Dior(ディオール)

ディオールは、モード系のクールで上品なファッションを望む人から高い需要のあるブランドです。

しかも、どこかセクシーな要素も加わっているので、ディオールのアイテムを選べば、それだけでワンランク上の世界へ行けることでしょう。

蜂のモチーフなどが美しく、特にオススメなので、意識してみてください。

 

PORCO ROSSO(ポルコロッソ)

PORCO ROSSO(ポルコロッソ)

ポルコロッソは、手作りの温かみが感じられるような、いわゆる革製品好きが好む革製品が展開されているブランドです。

オリジナルでレザーも開発しているほど、本気度の伝わってくる優良ブランドですから、是非、注目してみてください。

商品のバリエーションなども豊富で、必ず欲しくなるアイテムが見つかることでしょう。

 

SLOW(スロウ)

SLOW(スロウ)

スロウは、大阪の南堀江に本拠地を構えている革製品のブランドです。

いかにも経年変化が楽しめそうな、革製品らしさに溢れる、魅力的な革製品が揃っています。

南堀江は、ものづくりや流行など、文化の発信源でもあります。そんな南堀江で、スロウは、普遍的な精神にもとづき、長年愛されるような財布やバッグの開発を行っているのです。

 

HERGOPOCH(エルゴポック)

HERGOPOCH(エルゴポック) 5400

エルゴポックは、日本で誕生した、上質な財布やバッグなどのレザーグッズを展開している革製品ブランドです。

至ってシンプルな構造の商品が多いのですが、サイズ感やシルエットなどが、とにかく、全て黄金比といえるくらい、美しく計算し尽くされているので、本物を見極める目を持った人のおメガネにかなうようなブランドであると言えます。

 

FUJITAKA(フジタカ)

FUJITAKA(フジタカ)

フジタカは、日本で古くから紳士向けの革製品の開発を行ってきた、優良な老舗ブランドです。

特筆すべき点は、とにかく日本らしい色彩美にこだわっているということ。同じ赤や青でも、単調なものではなく、花や土や鳥など、日本の四季が感じられるような色調を生み出しているところが、フジタカの魅力なのです。

 

FARO(ファーロ)

FARO(ファーロ)

ファーロは、ヨーロッパ発のような、洗練されているスタイリッシュな世界観を醸し出していますが、実は日本で誕生した、メイドインジャパン品質の楽しめるブランドです。

しかも、ファーロの技術力はピカイチ!どこのメーカーよりも、圧倒的に薄い財布を開発することに成功しているので、気になった人は、今すぐチェックしてください。

 

http://kazal.jp

Kiefer neu(キーファー ノイ)

キーファーノイは、名古屋を中心に活動を展開しているブランドです。

あえて、流行を取り入れていく!と宣言をしているところが、レザーグッズ業界においては、かえって珍しく、頼もしい存在でもあります。

革を継ぎ合わせたかのような、独特のテイストにも唯一無二感があって、マニアックな人にオススメできます。

 

CORBO(コルボ)

CORBO(コルボ)

コルボは、東京の渋谷を拠点としている、オシャレ系レザーグッズブランドです。

ありがちな商品を展開しているのではなく、こんなの、ありそうでなかった!という絶妙なところをついてくるブランドでもあります。

お目の高い人が、食いつくようなブランドなので、ピンと来た人は今すぐサイトを覗いてみてください。

 

吉田カバン

吉田カバン

安定感で財布やバッグを選ぶなら、やはり吉田カバンは外せないでしょう。

古くから日本の人々に親しまれている老舗ブランドですし、多くのブランドとのコラボなども行っていて、浸透率は圧倒的ナンバー1です。

商品の種類も多いので、必ず、好みにあった構造やテイストのものが見つかることでしょう。

 

おすすめバッグブランド

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当サイトでオススメしてるのは国産のバッグブランドです。

日本の熟練職人が制作するバッグは、世界でもトップレベルの完成度で、海外製品とは一味も二味も違うこだわりが感じられます。

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「メンズバッグ・鞄」人気が高い日本の革製品ブランド36選

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