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できる大人の男性が持つのに相応しい本革の鞄やバッグを、自信を持っておすすめできる人気ブランドから選び抜いて掲載しています。

スーツにピッタリな人気のカバンブランド(メンズ)21選

 

 

スーツにピッタリな人気のカバンブランド(メンズ)を厳選しました。

 

スーツのカバンブランド

COCOMEISTER(ココマイスター)

COCOMEISTER(ココマイスター)

スーツスタイルが中心のビジネスマンに、真っ先にお薦めしたい、安定感のあるブランドと言えば、それはココマイスターです。

30代後半以降の、ミドル世代に突入した、ベテランなサラリーマンとは、特に相性が良いでしょう。

素材や、デザインや、カラーの種類も豊富で、必ず気にいる商品が手に入るはずです。

ヨーロッパの上質な素材を日本の職人が縫製しているというスタイルも魅力です。

 

Orobianco(オロビアンコ)

Orobianco(オロビアンコ)

スーツに似合うバッグが欲しいけれど、堅苦しいだけのものじゃちょっと…なんて思っている人には、オロビアンコがお薦めです。

イタリア発のブランドなので、海外のものは高価なんでしょ?と敬遠してしまうかもしれませんが、オロビアンコは、比較的リーズナブルな価格帯が魅力なのです。

奇抜ではないのに、どこか華やかで、カジュアルなスタイルの日にも似合いそうな雰囲気の商品が揃っています。

 

HERZ(ヘルツ)

HERZ(ヘルツ)

スーツに似合わせるバッグは、地味なものでないと…と思っている人は、もう少し感性のアンテナを広げてみてください。

ヘルツの革バッグは、存在感があり、装飾なども凝っているものが多いので、一見すると、持ち歩くのは難しそうと思うかもしれませんが、実はビジネスマンのスーツとの相性が抜群に良いのです。

可愛らしいイメージの商品も多いので、女性ウケも抜群に良いでしょう。

 

GANZO(ガンゾ)

GANZO(ガンゾ)

スーツに似合う、シックで上品でオーソドックスなバッグを求めているなら、ガンゾがお薦めできます。

ガンゾは、日本で誕生しているブランドなので、高品質という点でも評価ができます。

とにかく製品の種類が豊富なので、こんな革のバッグが欲しい…というイメージを持っていたら、まずはガンゾから覗いてみるのがいい、というくらいです。

価格帯はそれなりに高めとなっていますが、だからこそ得られる安心感も魅力です。

 

万双(マンソウ)

万双(マンソウ)

ビジネスマンのスーツ姿に似合うバッグといっても、方向性は1つではないでしょう。では、万双のバッグは、どんなタイプの人にお薦めかというと、ベテラン世代に突入し、若手と差をつけたい、ナメられたくない、渋い大人の魅力をアピールしたい、という人に向いています。

万双自体が、コアな魅力を放っており、マニアックな人々の心を惹きつけているブランドなので、万双のバッグを持っていれば、ツウな人であるというイメージもプラスされてきます。

 

aniary(アニアリ)

aniary(アニアリ)

アニアリから展開されているバッグは、いずれも、オーソドックスで使い勝手のことが考えられているので、スーツとの相性は抜群に良いです。

さらに、もう、黒や茶系や紺色のバッグにはウンザリしてしまっている、なんて人には、特にお薦め。

アニアリは、カラーバリエーションが異常なまでに豊富ということでも有名なブランドなのです。

あえて、黒いスーツにカラフルなバッグを合わせてみるというのも気分を変える上では有効でしょう。

 

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

ソメスサドルのバッグは、独特で合わせづらい?なんて思っている人もいるかもしれませんが、実はスーツによく似合う、オーソドックスで上品な商品が多数、展開されています。

馬具の製造を行っているブランドでもあるので、レザーの質が堅牢で、縫製も頑丈であるという点が、ソメスサドルのさらなる魅力でもあります。

人とはちょっと違う、大人っぽい垢抜けたバッグを求めているなら、ソメスサドルで決まりでしょう。

 

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

PELLE MORBIDA(ペッレ モルビダ)

ペッレモルビダは、日本で誕生したブランドです。

コンセプチュアルな世界観が特徴的で、バッグにも財布にも、豪華客船の船底のような、エレガントなラインが多く施されています。海面のようなキラキラと光る独特のシボも魅力的。

スーツに似合うブリーフケースやトートバッグが多数展開されており、大人っぽくサラリとした色気をアピールしたいのであれば、是非、通勤スタイルに取り入れてみてください。

 

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄製造所(ツチヤカバンセイサクジョ)

土屋鞄製造所の商品は、いずれも、オーソドックスで、上品なものばかりなので、スーツにはよく似合うことでしょう。

ただシンプルなものは、オシャレなのか、ダサいのかの見極めが難しいところですが、土屋鞄製造所は、「美は細部に宿る」ということを知り尽くしている感があり、とにかくディテールが磨かれています。

そのため、商品全体の放つオーラがとにかく垢抜けているので、お薦めできます。

 

dunhill(ダンヒル)

dunhill(ダンヒル)

通勤スタイルを、スタイリッシュにキメたいのであれば、英国の高級ブランド、ダンヒルのバッグを狙ってみてください。

スーツに似合うかどうか、という概念を超越し、ダンヒルのバッグからは、独特の一流品ならではのオーラが漂ってきます。

ダンヒルのバッグが本当に似合うようになるためには、中身も磨かれていないと、厳しいものがあるでしょう。

シンプルなテイストだからこそ、持つ人を選ぶ、究極のブランドです。

 

ARMANI(アルマーニ)

ARMANI(アルマーニ)

アルマーニの世界観は、シックでありつつも、どこかセクシーで、遊び慣れた大人のスーツスタイルを魅力的に彩ってくれることでしょう。

特に本家であるジョルジオ・アルマーニのバッグを愛用するというのは、全てのビジネスマンにとっての憧れであると言えます。

価格帯は超高級ですが、必ず元を取れるだけの威力を放ってくれることでしょう。

女性ウケも良いブランドなので、純粋にモテたいメンズにもお薦めができます。

 

TUMI(トゥミ)

TUMI(トゥミ)

ビジネスバッグに色気はいらない!とにかくハイスペックで機能的あってこそ!という価値観をハッキリ持っている人は、アメリカで誕生したTUMIに注目してみてください。

TUMIのバッグは、現代社会を生きる、都会派のビジネスマンのニーズに特化しています。

黒一色のボディに赤のロゴがシンプルに施されているという王道のデザインは、無骨な男性の心を絶妙にくすぐってきます。

出張が多く荷物が膨れがちという人にもお薦め。

 

GLENROYAL(グレンロイヤル)

GLENROYAL(グレンロイヤル)

グレンロイヤルは、英国で誕生した、クラシカルなテイストが魅力の革製品ブランドです。

英国と言えば、ブライドルレザーが有名ですが、グレンロイヤルでも、中心的に取り扱っている素材は、やはりブライドルです。

アンティークな風合いで、格調高い雰囲気を味わうことのできるブライドルには、堅牢さも備わっており、長年愛用していくような通勤のバッグに、実は最適なのです。

くたびれた感のあるトレンチコートなんかにも合わせやすいことでしょう。

 

Bally(バリー)

Bally(バリー)

バリーはスイスで誕生した高級ブランドです。モード系の休日向けキレイ目ファッションに合わせやすい雰囲気ですが、スーツとの相性も抜群に良いでしょう。

シンプルなテイストですが、存在感とオーラがあり、主張は強いので、地味にまとまってしまうことがありません。

ブラックの地に、赤と白のバリーストライプがメジャーなデザインなので、まずはここから狙っていくべきでしょう。

 

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

ボッテガヴェネタのバッグには、独特の編み込み、イントレチャートが施されているので、ロゴマークが施されていなくても、ブランドに詳しい人なら、すぐに「それって、ボッテガ?」と反応することでしょう。

ボッテガは、イタリアで誕生した超高級ブランドです。ブランド界の中でも、特に憧れられるような存在なので、かなり高価ですが、1つ持って置くと、一生分の威張りを効かせることができるかもしれません。

 

VERSACE(ヴェルサーチ)

VERSACE(ヴェルサーチ)

ヴェルサーチは、他の高級ブランドには、なかなかない、官能的でゴージャスな世界観が魅力となっているブランドです。

ファッションの本場、イタリアで誕生したブランドならではの、独特な華やかな空気感も味わうことができるでしょう。

遊び人が身につけたがるような、チャラいイメージがあるので、スーツには似合わないかも?と思うかもしれませんが、実はシックなラインの商品も展開されているので、よくチェックしてみてください。

 

STEFANOMANO(ステファノマーノ)

STEFANOMANO(ステファノマーノ)

ステファノマーノは、堅実で真面目なステッチワークが光る、イタリアのブランドです。

華やかな遊び人っぽい空気感ではなく、モノづくりの本場、イタリアならではの、どこまでも実直な一面を垣間見ることができるという、そこがステファノマーノの魅力です。

1点1点、あえて、時代遅れのミシンを使うことで、丁寧に商品を縫製しているのだとか。そんな精神性と波長が合いそうだと感じた人は、そこにあやかる意味でも、是非、通勤バッグとして愛用してみてください。

 

Calvin Klein(カルバンクライン)

Calvin Klein(カルバンクライン)

カルバンクラインは、アメリカ発のセクシーで清潔感溢れるファッションブランドです。

香水のイメージや、ボクサーパンツのイメージが強いかもしれませんが、実は、シックなビジネスバッグも展開されているのです。

価格帯がそこまで高価過ぎないので、女性ウケを狙いたい、若い世代のメンズにお薦めできます。

大好きだった元彼がCKの香水を使ってた…なんて女性は多いので、ふとした瞬間に、意識してもらえるかもしれません。

 

BURBERRY(バーバリー)

BURBERRY(バーバリー)

バーバリーは、上品なチェック柄が有名となっている、イギリスの大人気高級ブランドです。

価格帯には、親しみが持てないかもしれませんが…。信頼度が高く、老若男女誰からも好かれるという、その威力は絶大なので、買って後悔するということはまずないでしょう。

日本国内での店頭販売がほとんど少なくなったいまだからこそ、逆に狙い時かもしれません。

 

Paul Smith(ポールスミス)

Paul Smith(ポールスミス)

スーツに似合うバッグの定番ブランドといえば、それは英国のポール・スミスです。

多くのデパートに入っているブランドなので、中高生くらいの頃から、ブランドと言えば、ポール・スミスという価値観が備わっている人も多いことでしょう。

シンプルでありつつも、独特なマルチカラーがどこかに施されているので、しっかりオシャレを楽しんでいるという感覚を味わえるのが、ポール・スミスの魅力です。

 

COACH(コーチ)

COACH(コーチ)

コーチの日本国内におけるシェア率は、驚くべき高さを誇っています。

高級ブランドの象徴でもある、独特のモノグラムを有してもいますし、多くのデザイナーと、斬新なコラボ商品を展開させるなど、基本を押さえつつ、幅広く活動の場を広げているという、隙のないブランドなのです。

もちろん、スーツに似合う、通勤向けの高級ビジネスバッグも展開されています。安定感のあるブランドなので、後悔することはないでしょう。

 

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