高級感あるリュック(メンズ)を選ぶのにおすすめな通販サイト

      2018/07/18

 

高級感あるリュック(メンズ)を選ぶのにおすすめな通販サイトを厳選しました。

 

高級感あるリュックの通販サイト

Orobianco(オロビアンコ)

Orobianco(オロビアンコ)

オロビアンコは、イタリアのブランドです。オロビアンコの魅力は、ビジネス向けのブランドでありながら、カジュアルでラフな要素があるというところでしょう。

しかも、ファッションの本場、イタリアで誕生したという空気感があり、ちゃんと高級感に包まれているという点も素晴らしいのです。

人気があり過ぎて、他の人と被ってしまう可能性もありますが、それは、オロビアンコがそれだけ世のビジネスマン達のニーズにマッチしているという証拠です。

 

aniary(アニアリ)

aniary(アニアリ)

アニアリは、日本で誕生したブランドです。デザインそのものに、独特の華やかさや高級感があるか、というと、決してそういうわけではなく、アニアリの商品は、どこまでもオーソドックスなものが中心。

ただ、日本の熟練された職人達が、とにかく情熱を込めて丁寧に縫製しているため、品質という意味での良質感、高級感が、他のブランドとは格段に違います。

内装が迷彩柄になっている点と、他ではあまり見掛けない色の商品も揃っている点に、注目してみてください。

 

HERZ(ヘルツ)

HERZ(ヘルツ)

ヘルツは、日本の革製品専門ブランドです。1点1点、愛情を込めて手作りされており、マニアが唸るような商品の数々が展開されています。

どこからどう見ても丁寧に造られているので、ギラギラしたような高級感ではなく、「しっかりとした質の良いもの」という意味での高級感、贅沢感をアピールすることができるでしょう。

いわゆる、革らしい革の魅力が詰まっており、スーツにもよく似合う、存在感のあるバッグを楽しめます。

 

Felisi(フェリージ)

Felisi(フェリージ)

フェリージは、イタリアで誕生したブランドです。フェリージが放っている高級感は、洗練されていて、明るい空気感に包まれています。

オールレザーの商品は、どこか重たくなりがちですが、フェリージは、ナチュラルなレザーに、上質なナイロン素材をミックスさせるのが得意ワザ。シルクのように滑らかで、優しい光沢を放つナイロンは、フェリージならではでしょう。

爽やかな高級感が欲しいなら、フェリージで決まりです。

 

PELLE MORBIDA(ペッレモルビダ)

PELLE MORBIDA(ペッレモルビダ)

ペッレモルビダは、独特の世界観で、日本のブランドとは思えない、ヨーロッパ系の高級感を放っているブランドです。

豪華客船の旅に連れて行きたくなるバッグというのが、ブランドのコンセプトで、商品には、船底を思わせるような優雅な流曲線や、海面を思わせるようなキラキラと光るシボ、遊び心を感じさせてくれる船員仕様のホイッスルなどがプラスされています。

ビジカジ問わず使えそうな、ユニセックスなバッグが揃っています。

 

YUHAKU(ユハク)

YUHAKU(ユハク)

ユハクは、日本の職人が立ち上げた美しい革製品のブランドです。

高級感のあるバッグは、他のブランドでも手に入りますが、ユハクの場合は、高級感があるだけでなく、とにかく芸術性が高く、色味が素晴らしいのです。

多くの色を重ねているのに、決して黒ずんだりせず、どこまでも奥行きのある透明感を表現できる、というのはユハクならではでしょう。

その染色技術の高さに、海外の人々も注目しているという、日本が誇るべきブランドなのです。

 

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

ソメスサドルのバッグには、高級感だけでなく、独特のトーンがあります。ソメスサドルは、北海道で馬具の製造を同時に行っているブランド。

そのため、商品には、馬や馬具のエッセンスがプラスされており、エレガントな流曲線が施されていたり、馬具の装飾品のようなモチーフが備わっていたりするのです。

普通っぽいブランドでは満足できず、どこか尖っている雰囲気がないと…という鋭い感性を持っている人にお薦めできます。

 

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

ボッテガヴェネタは、「高級感」のあるブランドではなく、正真正銘、「超高級」な本物のブランドです。ハイブランド界の中でも、王様と呼べるほどの存在といっていいでしょう。

ボッテガの特徴は、イタリアの職人達が産み出す、美しく優雅な、レザーの編み込み、「イントレチャート」です。

ボッテガのイントレチャートが施されているバッグや財布を愛用するというのは、セレブ達の中でも憧れの象徴なのです。

 

GUCCI(グッチ)

GUCCI(グッチ)

単なる「高級感」でごまかしたくはない…、実際に、一流品のオーラをまとった、本物の高級品を身に着けてみたい、ということであれば、イタリアのブランド、グッチでバッグや財布を購入するべきでしょう。

デザイン性の高いブランドになるので、グッチのバッグに合うファッションを志すとなると、それはそれで勉強も必要になってきますが。一点豪華主義で、説得力のあるリュックのみを購入するというのは賢明な判断です。

 

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレフェラガモ)

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレフェラガモ)

サルヴァトーレ・フェラガモは、エレガントで、本物のセレブのみが愛用したがるようなイタリアのブランドです。

モード系のファッションに合うような、シンプルで大人っぽいデザインのものが中心なので、洋服にも合わせやすいことでしょう。

女性人気の高いブランドになるので、カップルで同じブランドを愛用したい、なんて人にもお薦めができます。

元々は靴を中心に展開しているブランドなので、トータルコーディネートをすることもできます。

 

ARMANI(アルマーニ)

ARMANI(アルマーニ)

アルマーニは、イタリアで誕生した、超高級ブランドです。

ブラックやブラウンやグレーなどを基調とした、シックでエレガントな雰囲気のバッグや財布、ウェアなどが展開されています。

ファッションに詳しい人であれば、同じアルマーニでも、本物のセレブが愛用したがるのは、本家のジョルジオ・アルマーニである、ということを熟知しています。

ただ、廉価版のエンポリオ・アルマーニも人気が高いので、シチュエーションに応じて好きな方を選んでいきましょう。

 

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)

ルイヴィトンは、誰もが高級ブランドであるということを熟知している、抜群に威力のある存在です。

象徴的なのは、モノトーン調で構成されている、「LV」の施されたテクスチャーでしょう。

また、最近では市松模様なテイストも、ルイヴィトンらしいラインとして、展開されるようになってきています。

王道ブランドである分、あえて敬遠してしまう人もいますが、1つは持っておきたい、大人の贅沢品です。

 

Saint Laurent(サンローラン)

Saint Laurent(サンローラン)

サンローランは、フランスで誕生した由緒正しき調高級ブランドです。

ブラックとシルバーを基調とした、シンプルなのに、エレガントな佇まいが魅力で、洗練された大人の色気をアピールすることができるでしょう。

女性人気の高いブランドになるので、男性でいきなり、自らサンローランに手を出す人は少ないかもしれませんが、確実にモテを狙えるブランドなので、垢抜けたいと考えている人にお薦めです。

 

Berluti(ベルルッティ)

Berluti(ベルルッティ)

ベルルッティは、芸術的に鋭い感性を持つ人から、憧れられるようなブランドです。

ブランド界の中でも、トップクラスに高級ですが、ベルルッティに惹かれる人は、単にネームバリューで購入していくのではなく、唯一無二なその商品の放つ魅力に惹かれますので、お金を出すことに対して惜しいとは感じないようです。

ブラウンを基調とした、アンティーク調のボディにカリグラフィーというのがベルルッティの王道デザインです。

 

Christian Louboutin(クリスチャンルブタン)

Christian Louboutin(クリスチャンルブタン)

クリスチャン・ルブタンは、1991年に誕生した、フランスのブランドです。

誕生したのは、比較的新しい時代ですが、創立者である彼は、エルメス、シャネル、サンローラン、ディール等のブランドで靴の製作に携わっていたといいますから、正当な高級ブランドの血を確実に受け継いでいるということになります。

独特の奇抜なセンスは、持つ人を選びますが、確実にファッション上級者にランクアップできるブランドです。

 

BURBERRY(バーバリー)

BURBERRY(バーバリー)

バーバリーは、イギリスの由緒正しき伝統的なブランドです。

美しい王道のタータンチェックは、あまりにも有名で、日本人の感性のど真ん中にヒットしています。

子供からお年寄りまで、誰もに似合う雰囲気で、親しみを持たれているブランドですが、実際のバーバリーは、本物のセレブ以外を寄せ付けないかのような価格帯で商品を展開しています。

だからこそ、バーバリーは、いつの時代にも、その価値が崩れず、本物の高級感をキープしているのでしょう。

 

JIMMY CHOO(ジミー チュウ)

JIMMY CHOO(ジミー チュウ)

ジミーチュウと言えば、象徴的なのは、ブラックに、シルバーのスタースタッズというデザインでしょう。

ロックミュージシャンや、ストリート系のアーティストが愛用していそうな、クールで尖った世界観が魅力です。

高級感があるだけでなく、実際に、価格帯も非常に高級なので、経済的に余裕がないと、ジミーチュウのリュックを購入することはできません。芸能界にもファンが多い、大人気ブランドです。

 

dunhill(ダンヒル)

dunhill(ダンヒル)

ダンヒルは、英国で誕生した超高級ブランドです。男が憧れる男のためのブランドといった感じで、世界観はいたってクールでシンプル。

素材とデザインの高級感で魅せるようなイメージで、セクシーな男性の魅力を際立たせることができます。

サッカー日本代表チームのオフィシャルスーツを手がけるなど、世界的に信頼度が高く、話題性も豊富なブランドです。

いつかは、ダンヒルのバッグを愛用できるようになりたい、というのが世の多くの男性の夢です。

 

COACH(コーチ)

COACH(コーチ)

コーチは、全ての文化の発信源である、アメリカ、ニューヨークで誕生した高級ブランドです。

海外の高級ブランドには、ギラギラしているようなイメージもあったりするかもしれませんが、コーチの場合には、そういったイヤミな感じは一切ありません。

エレガントで落ち着きのある、真面目な大人が愛用している、といった雰囲気で、日本人との親和性は特に高いと言えるでしょう。

商品の種類も多いので、ショッピングを純粋に楽しむことができます。

 

LOEWE(ロエベ)

LOEWE(ロエベ)

ロエベは、スペインで誕生した、伝統的な高級ブランドです。

王室の人々も愛用しているという由緒正しい世界観が、ロエベの魅力でしょう。

ただ、ロイヤルなテイストとはいっても、ロエベのバッグはいずれも、デザインが超個性的で奇抜。

ファッションに馴染ませようと思うと、かなり高いセンスが要求されますが、唯一無二で独特な雰囲気が好きだという人にとっては、たまらないブランドなのです。

 

Bally(バリー)

Bally(バリー)

バリーは、スイスで誕生した、世界的に有名な、伝統ある高級ブランドです。

イタリアやフランスの雰囲気とはまた違う、涼しげで独特な世界観が魅力的です。

ブラックやブラウンなどのシックなベースに、赤と白のストライプというのが、バリーらしい王道のデザイン。

モード系のファッションを好むメンズにとっては、非常に合わせやすく、ポジション的にも美味しいブランドであると言えるでしょう。

 

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